KOKI ARTS

コウキアーツは2012年に東京の馬喰町に開廊した現代美術のギャラリーである。ディレクターがニューヨーク出身のため、アメリカ、特にニューヨークで活躍している作家を多く取り扱っている。また、国内作家も若手からベテランまで独自の視点で紹介している。

KOSAKU KANECHIKAは、2017年3月に天王洲のTERRADA Art Complexにオープンした現代美術を取り扱うギャラリー。既存の枠にとらわれない新しい表現で、海外のアートシーンでも高く評価される国内作家や注目すべき海外作家の展覧会を企画していく。取扱作家は、青木豊、沖潤子、桑田卓郎、佐藤允、舘鼻則孝、鈴木親、fumiko imano。

1989年から30年以上変わらぬ姿勢で、木村秀樹、植松奎二といった関西を代表するキャリア作家から、独自の作風で邁進を続ける今村源や中原浩大、世界的な評価が高まる名和晃平など様々な表現領域のアーティスト達と共に作品を創出/展示/販売。
“SENSES COMPLEX – 創造とは、すべての感覚が関連しあっている”をコンセプトに、版画工房(ノマルエディション)、現代美術画廊(ギャラリーノマル)、デザイン・編集スタジオ(ノマル・グラフィック)、アート&サウンド実験工房を有し、独自の表現ともの創りを展開中。

GALLERY麟は2013年4月東京京橋にて、「様々な美を様々な形で紹介する」というコンセプトで開廊いたしました。京橋骨董通りという地の利を活かし、工芸、古美術、現代美術まで時を超越する様々な美の企画展を手掛けております。後世残り、時代を超えて愛でて頂ける現代美術作品の発掘、発表に軸足を置き、画廊での企画展やアートフェアへの参加で発表の場を広げ、発信していきます。

WAITINGROOMは、様々なメディアを横断しながら表現する最新鋭のコンテンポラリーアートを紹介することを目的に、2010年秋に恵比寿にオープン。2017年秋に江戸川橋・神楽坂エリアに移転しました。ギャラリーのフォーカスは、世界を独自の視点で観察し、作品を通して新しいアイディアやコンセプトを多角的に表現する若手作家を中心に紹介しています。また、拠点のギャラリー外でも、継続してディスカッションの場を設けるために、トークイベントやシンポジウム・ワークショップなど、アートに関わる多岐に渡った企画に精力的に取り組んでいます。

ギャラリーヤマキファインアートは2006年7月、神戸の中心街にオープン。1960年代末から70年代はじめにかけてフランスに起こった美術動向のひとつ、シュポール・シュルファスの巨匠ルイ・カーヌの個展で幕を開けました。
年5回以上の展覧会を企画し、日本とフランスの戦後美術作家をはじめヨーロッパや国内外の若手作家の作品まで、幅広く精力的に紹介している画廊です。
同時に海外のアートフェアにも積極的に参加しております。アート・バーゼル香港には2013年から2019年までの間、6度参加,ny フリーズ等にも参加し日本の現代美術を国際舞台で継続して紹介しています。
近年は戦後作家を継承する若手にも意欲的に紹介し、世界のプラットフォームでの展開をしております。また、美術館などに所蔵されている画家の作品なども手にとって見られるのも魅力の一つです。

COHJU contemporary art は2008年2月に京都の御所南エリアである、丸太町通に面する江寿ビルに開廊しました。国内外のアートフェアへの参加や企画展の開催を通して、日本で活躍する実力ある若手アーティストを海外に発信し、また、海外のアーティストを日本の皆様にご紹介しています。

2014年3月にmatchbacoとして設立、2016年11月にKEN NAKAHASHIへと改称したアートギャラリー。絵画、写真、立体、映像、サウンド・インスタレーションなど、国内外の作家による多彩なジャンルの作品を紹介している。ジェンダーとアートの関係性に注目した展覧会を積極的に取り組むなど、社会の中で現代アートと人々がどのように対峙できるかを追求している。

SNOW Contemporaryは2010年に東京とシンガポールでスタートしました。2016年には東京・西麻布に移転し、国内外のアーテイストによる創造的でカッティングエッジな展覧会を数多く開催してきました。またアーティストのマネジメントを通じ、芸術表現を多彩な場において紹介し、同時代の文化に貢献すること目指しています

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